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2007年7月

2007年7月25日 (水)

[ダンス]!

ケイタイでよく使う絵文字ってありますよね。

私は、

あまり使わない方ですが、

それでも、

“キラキラ”っとした、

黄色いひし形が二つ。のものや、

太陽や、

双葉は、

比較的使います。

DoCoMoのケイタイを使用していますが、

ちょっと前から、

他社のケイタイから届くメールでも、

絵文字が

“=”

とエラーせずに、

見られるようになりましたね。

FOMAでなく、

いまだにmovaを使用している

私のケイタイでは、

それでも対応仕切れず、

たまに

[かぎカッコ]

でくくられた、

絵文字名が届きます。

今度一緒にライブをする、

ハルナちゃんと、

最近ライブの件で、

よく連絡を取り合うのですが、

彼女のメールには、

[ダンス]!

という絵文字が毎回一度は

入ってくるのに、

それが、

どんなものなのか、

いまだに知りません。

彼女の、おちゃめな感じと、

[ダンス]!

は、とても印象として、

ぴったりで、

私の頭には

なぜだか、いつも、

[ハルナちゃんがダンスしている姿]が

浮かびます。

[ダンス]!

イメージでは、

“はないちもんめ”

の、

「勝ってうれしい はないちもんめ♪」

とずんずん前に行って、

右足を一蹴りしたときの、

あの感じを、

ひとり分切り取った感じじゃないかしら?

と思っているのですが。

(両手は、

 斜め下45度。

 片足(右足)は、

 上にあがっている状態。

 または、クロスしている。)

違うかしら。

ぜひ、

その正体を見てみたいです。

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2007年7月23日 (月)

くやし涙。

宮里藍ちゃんが、

くやし涙を流すのを、

ニュースで見ました。

世界女子マッチプレー選手権、

アメリカツアー準優勝の結果で、

インタビューに答えながら、

「悔しいです。

 でも、いい収穫になりました」

と、泣きながら言っていて、

とってもかっこいいなと、見ていました。

準優勝は、

アメリカツアー参戦で、

自己最高位だったそうですが、

それでも、

泣けるほど悔しがれることが、

すごいですよね。

それだけのことをやってきたからだろうし。

最後に、

「このままでは終わりませんから。」

と、

あの、キレイな目で発言していて、

感動しました。

次を見据えて、

努力を怠らず、

前に進もうとする姿勢が、

好きです。

スポーツ選手で、

松井秀喜選手とともに、

いつも、

見習いたいな。と思って、

見つめている選手です。

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2007年7月22日 (日)

初日の出2007への誓い。

8月2日の東京ライブで一緒にやらせてもらう、

ハルナちゃん http://haruna.cc/ と、

リハーサルしてきました。

当日は、

私が前半(19:30~)に出演、

ハルナちゃんが後半(21:00~)出演で、

基本的には、対バン形式ですが、

せっかくだから二人でも何かやろう!

ということになり、

2曲くらい一緒に歌います。

ので、ぜひ最初から最後まで

聴いていただけたら嬉しいです。

よろしくお願いします。

その、ハルナちゃんと会ってきました。

彼女は、

私にしきりに、

「流ちゃんって、ポジティブだよねぇ。」

と、連発していました。

ううむ。

確かに、

そうかも。

でも、

ポジティブでいたい。

という感覚の方が、

合っているかもしれないな。

と、感じていました。

どこにも所属せずに、

属さずに、

好きなことだけやっている私は、

いつでも、

自分のなりたい自分でいられるのだと、

思っています。

落ち込みがちに、

毎日を送るか、

キキのように、

落ち込むこともあるけれど、

こう在りたい!という自分に、

いつも近づくように、

前を向くか。

それはもう、

自由で。

だとしたら、

断然、

前を向きます。

誰にも何も言われないから、

全部を自分の責任の中でやれる

という状況は、

そうなってみるまでは、

とても怖いもののようにも感じていたけれど、

その結果を、

自分でもより良いものにしたいから、

考えることをサボりたくないと思うし、

精一杯やった結果であれば、

いいものも、

そうでないものも、

すべてを、

受け止め、

次に進もうと思えます。

好きで立っている場所だから、

すべてのことを自分のこととして、

聞けることが、

心から嬉しいと思うし。

誰かのせいにする自分は、

もうイヤだし。

そうやって、

反省しながら、

修正しながら、

日々、

どういう自分でいたいかを、

選択しているんだと思います。

そういえば、

今年は初日の出を拝みに行ったのですが、

澄んだ空気の中に、

神々しく、じわじわと昇ってくる朝日を

感動的に眺めながら、

ひとつ誓ったことがあります。

“誰のせいにすることもなく、

 夢実現に向けて、精一杯の毎日を送ります”

明日もがんばって、

8月2日は、

みんなと、

笑顔で会いたいです。

場所:中目黒 楽屋 http://www.rakuya.net/

  日時:2007年8月2日(木) 19:30 start

 出演:ハルナ http://haruna.cc/ (Piano&Vo.)

     流 (Vo.&Guitar)

  ミュージックチャージ:¥1500

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2007年7月19日 (木)

私の中の“もったいなガール”。

いらなくなった、

または、

着なくなった服を、

どうしていますか。

私は、今までは、

「姉たちや、

 近所のコたちにあげてね」

と、北海道の実家に送っていました。

が、最近、

実家もより田舎に引越して、

近所に若いコも少なくなってしまったし、

姉たちは着ないような服も多いので、

送られても困るかしら。

と、どうしようか考えていました。

捨てるのは、

しのびないし。

ネットで色々みていると、

引き取ってくれて、

フリマで売ってくれて、

その売り上げの一部を、

寄付してくれるという方のHPを発見しました。

これは、有難い!と、

送ることにして、

整理を始めたら、

着ない服ってこんなにあったんだ!

というくらいたくさんになりました。

大きなダンボール3コ分。

小物も引き取ってくれるということなので、

いれさせてもらって、

あとは送るだけです。

とても、すっきりしました。

そうやって服の整理をしだしたら、

なんだか止まらなくなって、

結局大掃除のような作業になってきて、

引き出しの奥の方にしまってあった、

たくさんのハンカチ&バンダナなども発見し、

これは、今日は、大掃除&大洗濯だな!

と、

手洗いものも含めて、

一気に洗濯もしました。

気持ちいい。

洗濯したはいいけれど、

何枚ものタオル・ハンカチ・バンダナは、

場所も取るから、

干すのに困って、

部屋に麻ひもを斜めに張り、

そこにハンカチを干してみたりもして。

なんとも。

“幸せの黄色いハンカチ”チックに、

素敵になりました。

いいねぇ。

たったひとつの小物が増えただけで、

気持ちがとっても嬉しくなるのと一緒で、

何も増えてもいないし、

むしろ減ったのに、

その使い方次第で楽しくなる方法って色々あるんだな。

と、嬉しくなりました。

それにしても、

本当に、

いらなくなった服、

みんなどうしているのでしょう。

大家族だった流家は、

姉や、親戚や、近所の姉さん・兄さんたちが着た服を

お下がりで私たちが着て、

本当のボロになるまで、

着たおし、

それでも愛着があって捨てられないものものは、

母が大事にしまっていたようで、

今は、

母念願の部屋、

“懐古の部屋”

(私たちが愛用した品々を飾る部屋。看板まであります)

に飾ってあります。

お下がりじゃなくて、

新品がいい!と、

毎度願っていたけれど、

まだ着れる服を、

着れるサイズの人が着るって、

いいことだな。と、今は感じます。

イヤがっていたくせに、

そういう節約精神は、

しっかり根付いていて、

私の中の“もったいなガール”が、

たまに、こうして、

出現します。

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2007年7月17日 (火)

感謝状を贈りたい。

喜多方ラーメンをいただきました。

チャーシュー付き。

しかも、このチャーシュー、

カットされたものでなく、

夢の!丸々一本です。

(タレに漬け込むときの、あの状態のまま!)

なんて贅沢な。

感激しました。

そして味も、

やばいくらい、おいしいです。

自宅での食事で、

ふきのとう以来、

うなりました。

5年くらい前に、

札幌すすきのの路上で、

手相を見てもらったとき、

「あなたは、食べることには、

 生涯困らないでしょう。」

と言われたとおり、

本当においしいいただきものを

たくさんします。

ありがたいです。

これをくれた方にも感謝だけど、

どこのどなたかわかりませんが、

このラーメン&チャーシューを、

作ってくれたご本人にも伝えたいです。

本当においしいです!

ありがとうございます。

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2007年7月15日 (日)

風のにおい。

台風がそれて、

夜の東京は、

湿気もなく、

涼しくて、

さわやかな風が吹いていました。

風のにおいまで懐かしくて、

十勝の、夏の夜を思い出しました。

犬が鼻をあげて、

においをかいでいるとき、

目を細めて、

何か思い出しているように見えるときが

ありますが、

私も、

このにおい、

どんなときにかいでいたんだっけ。と、

一生懸命思い出そうとしていました。

なんだか、

切ないにおいでした。

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2007年7月13日 (金)

たいせつな人。

『魔女の宅急便』が、

TVで放送されていました。

DVDも持っているし、

何度も何度も観たけれど、

また観てしまいました。

宮崎駿さんの作品は、

どれも、

とっても好きですが、

いちばん好きなものは?

と聞かれたら、

『魔女~』と答えるくらい好きです。

この映画を初めて観たのが、

15~16才の頃で、

映画館で映画を観ることが

まだあまりなかったときだったということもあって、

大きなスクリーンで観る映画に、

感動し、

ラストシーンでは、

拍手したくなるくらい、

盛り上がりました。

その後、

サントラCDを借りてきて、

テープに録音し、

繰り返し何度も毎日のように聞いていたから、

音楽も、

それが流れるタイミングも、

カラダで憶えていて、

毎度ぐっときます。

そして何より、

登場人物全員のことが、

大好きなんです。

パン屋のオソノさんみたいな、

豪快で、

懐が広くて、

明るくて、

ちょっと涙もろい、

あんなおかあちゃんになりたいし、

オソノさんの無口な旦那さんも、

やることがチャーミングでいいし、

キキみたいに、

ナマイキで、勝ち気で、

だけどとっても素直な性格に憧れます。

何年経っても、

同じように、

好きでいられる映画って、

すごいですよね。

童謡や絵本の物語のように、

“かわらないもの”が

流れているのでしょうね。

実は、

ライブをする前の夜に、

観ることも多い映画です。

勇気をくれる人リストに、

ずっと長いこと、

“キキ”がいたことを、

今夜、

思い出しました。

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2007年7月11日 (水)

二十歳の悩み。

梅雨で、

今日は特にじめっとした

東京でした。

友だちの、

20才の女の子が、

「こんな日は、気分まで滅入ります。

 悩んでることが、倍くらいに大きく感じちゃいませんか。」

と、聞いてきました。

確かに天気って、

おおいに気分を変えてしまうけれど、

大した悩みもない私には、

あまり実感がありません。

「何かに、そんなに

 悩んでるの?」

と聞くと、

大学生のそのコは、

「勉強もイヤだし、

 将来のことも、

 何をしていいのかわからないから、

 このまま漠然と過ごしていくのが不安で。」

と、話してくれました。

なるほど。

それは不安&憂うつかも。

せっかくの英語力を活かして、

やれることもあるだろうに。と

私から見れば思うけれど、

本人は、

そういうことには、

あまり興味がないそうです。

法学部を選んで、

大学に入ったけれど、

今さら、法律が嫌いになってしまったと言うし。

そりゃ、

滅入る要素満載です。

そういう話を聞いていると、

乱暴者の私は、

見切り発車でも、

準備不足でもいいから、

大学を辞めちまえ!と、

思ってしまいます。

そうして、

バイトしたり、

遊んだり、

恋したり、

転んだり、

泣いたりしながら、

好きなこと探したらいいんじゃない。と。

嫌いだと思いながらも勉強をすることは、

決して無駄なことじゃないと思うけれど。

親御さんの想いもあるだろうし、

何より、自分自身の気持ちが

辞める。に向かないのならば、

そんなこと言っても始まらないのだろうけれど。

大学は出ておきたい。

という気持ちが一切なかった私には、

わからない気持ちがあるのかもしれないけれど。

つまらない。

とか、

イヤだな。

の中にいるときって、

本当に苦痛だもの。

彼女は、

人一倍、

悩む時間が長いと自覚しているらしく、

「私、もっと明るくなりたいんです」

とも、言っていました。

お!

それって、すっごく素敵な目標じゃない?!

大学辞める。とか、

極端なことをしなくても、

気持ちが明るい方向に向く、

わくわくするような思いつきが浮かんだらいいね。

素敵なアドバイスのひとつもできない私ですが、

きっとみんな、

自分がいちばんキラキラできる瞬間があって、

それを、

仕事にするのか、

趣味にするのかはわからないけれど、

手放さずにいられたら、

いいなぁ。と思います。

見ていて、

彼女がいちばんキラキラしている瞬間は、

甘いものを食べているとき。です。

スウィーツ研究家とか、

どうですか。

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2007年7月 8日 (日)

人間国宝。

出かける準備をしながら見ていた

NHKで、

漆芸家の松田権六さんという方が

紹介されていました。

人間国宝だったそうですね。

初めて知りました。

が、

ものすっごい、

一語一句、

忘れたくないような言葉を、

おっしゃられていて、

思わず、

手を止めて聞き入りました。

松田権六さんは、

漆芸界で知らない人はいないような、

神様みたいな存在の方で、

江戸時代の技法のみならず、

桃山、平安、奈良時代までさかのぼって、

古典を研究し、

途絶えていた技法をよみがえらせたり、

伝統工芸や、

歴史的文化財の復興にも

尽力されたそうです。

自らの作品でも、

古典技法を現代化させたものを

生み出していった方で、

そのために毎日やっていたことが、

“一日一デザイン”を考えること。

これを自分に課していたそうです。

デザインが良くなければ、

技術があっても、

生きてこないと考えたからで、

その話しをしていたときの

言葉がとっても印象的でした。

「毎日、仕事をしながら“消耗していく”

 わけですが、

 何に何パーセント、

 何に何パーセント。

 と、割り振る中に、

 デザインを考えることにも、

 数パーセント使う。

 そうすることで、

 そういう思考癖ができてくるのです。

 私は、天才ではないので、

 凡人は訓練によって、

 持続することによって

 成果があがる。」

のだと。

そのインタビュー映像を見る限り、

90才まで生きた権六さんの、

80才くらいのときの発言だと思います。

すごいなぁ。

こういう話しをたくさん聞きたいです。

きっと、

たくさんの人が、

生きてきて、

迷ったり、考えたり、

感じてたことには、

そう大差なくて、

でも、こうして、

人生をひとつことの

研究と制作に励んだ方の

出した答えを

伝えてもらえるなんて、

本当に貴重です。

出かける直前だったので、

残念ながら、

番組の全部は見られなかったけど、

大切な話しを聞けて、

有り難かったです。

『うるしの話』という本も

出してらっしゃるみたい。

探してみます。

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2007年7月 5日 (木)

弱ったときの、イソジンと煮込み定食。

お元気ですか。

私は、風邪をひいていました。

あぁ。

多分遊びすぎです。

妹のところの姪が、

横浜の実家に来ていたので、

会いに行って、

公園で思い切り一緒になって

はしゃいできたので、

翌日から、

だるーくなってました。

気を抜いてんじゃないわよー。

と、

自らに突っ込みをいれておきました。

こんなときは、

イソジンと、

近くの定食屋さんの、

おいしい煮込み定食をいただいて。

クウ・ネル・治す!

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2007年7月 3日 (火)

続・ギャラリーは双子ちゃん。

河原で歌っていたときに、

大阪の9才の双子ちゃんに出会った話しを

しましたが、

実は先日、

同じ場所で、

彼女たちに再会しました。

まわりはすっかり暗くなっていたので、

はじめ、

はっきりとは見えなかったのですが、

なんとなく、

遠目に見ても、

双子のネネちゃんとネノちゃんに似ているなぁ。

というちいさな二つのシルエットがあって。

でも、大阪のコだし。

まさか今日もいないわよね。

と、思っていたら、

ギターの音を聞きつけて、

ダッシュで二人がこっちに

やってきました。

やっぱり、あの双子ちゃんでした!

「え!ネネちゃん、ネノちゃん。

 今日も大阪から来たの?」

と聞く私に、

「そうや。

 明日、開校記念日で学校お休みやから

 また来たんや。」

と、高い声でネノちゃんが答えます。

にしても、ものすごい確率で会えてることに

感動しながら、

この間のお礼を伝えました。

そして、

「また、一曲聴く。」

という、

リクエストに応えて、

歌っていると、

遠くの方から、

お母さんらしき方が近づいてきて、

「歌声が聞こえたから。

 この間、このコたちに歌ってくださった方ですか。」

と、お母さんたちにも会えました。

お母さんたち。

お母さんふたり?

どちらが、

二人のお母さん?

と、

いろいろと話していたら、

ここで、驚愕の新事実が発覚しました。

実は、

ふたりは双子じゃないんだって。

えー。

「違うんです。

 ごめんなさい。

 幼稚園のころから一緒で、

 仲良いことは確かなんですけど。

 名前もネノじゃないです。

 まりなです。」

だって。ぷ。

それに大阪のコでもなく、

「あ。

 うちは、この近所です。

 このコたちは、

 大阪の芸人さんが好きで、

 そのしゃべり方をまねしてるんです。」

と。

…う、うそやったんかー!!

二人は幼稚園のころから

仲が良くて、

クラスも同じで

バレエも一緒に習っているから、

その帰りに、

いつもお母さんたちと

寄り道してここにいるのだそうです。

ネノちゃんって名前は、

ネネちゃんと

双子になりたかったまりなちゃんが、

自分で考えた名前だったみたい。

そのサイドストーリーも、

彼女たちの願望だったようです。

ネノちゃんって珍しいなぁ。

とは思ったのよね。

でも、

双子だから、

“ネ”だけ揃えたかったんだろな。

とか考えて納得していたのですが。

…よーく見ると、

顔も、似てはいないですよね…。

完璧に信じていました!

ま。楽しいから、

いいか。

それに、

そんな親友に、

こんなちいさなころから

出会えるってシアワセだね。

次回会ったときも、

ネネちゃん&ネノちゃんで、

呼ばせてもらいます!

ネノちゃんには、

将来、作家さんになるのはどう?

って、

今度提案してみよう。

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2007年7月 1日 (日)

東京で歌います。

札幌でのライブばかりが多くて、

なかなか東京で歌えずにいたのですが、

東京でのライブが、

ついに、

やっと、

決まりましたので、

お知らせいたします!

場所:中目黒 楽屋 

   http://www.rakuya.net/

日時:200782日(木)1930 start 

出演:ハルナ(P&Vo.)http://haruna.cc/

   流(Vo.&G)

チャージ:¥1500

今回は、

友人で、ピアノ弾き語りのハルナちゃんとの

ツーマンでお届けします。

彼女とは、昨年の夏に出会って、

お互いに、

弾き語りライブを始めたばかりだったこともあり、

意気投合し、

いつか、一緒にライブやりましょう!と

盛り上がっていました。

こんなに早く実現できるなんて、

とっても嬉しいです。

中目黒 楽屋さんは、

お酒やごはんを楽しみながら、

ライブを聴いてもらえる場所です。

こういうところで、

ゆったりと聴いてもらうライブも、

やりたかったんです!

楽しみ。

長らく、

東京では歌っていないし、

ソロ弾き語りでのライブも、

今回が初めてです。

渋谷でのライブに来てくれていた方たちと、

再会できたら、

本当に嬉しいです。

平日夜のライブですが、

ぜひ、

いらしてください。

お待ちしています。

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